最近の記事

2007年11月08日

捏造UFO映像



こういう捏造したものが、出回るからますます信憑性がなくなる・・・。
メキシコからYoutubeに投稿されてます。
以外にこれは本物で、捏造という情報操作だったりして・・・。


ラベル:捏造 UFO
posted by なべ at 10:59| Comment(20) | TrackBack(0) | UFO (未確認飛行物体) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月23日

古代核戦争の記録「マハーバーラタ」

shinooka.jpeg
死の丘

ikotsu.jpeg
高熱で焼かれた遺体


中学校の社会科でインダス文明のモヘンジョダロって習った記憶は皆あると思います。
モヘンジョダロは、きちんと区画整備され完全な下水施設も備えた超文明都市なんだけど、紀元前2000年頃、突如姿を消してしまったとされていて、その理由もわかっていない事になっています。
実は、遺跡から5キロほど離れた場所に、現地の人が「死の丘」「ガラスになった町」と呼んでいる立ち入り禁止の区域があるそうです。
そこでは、突然死を向かえた遺体の山やガラス化した石が一面に散乱していて、高熱で溶けた土器やガラス化した黒い石が発見されています。
ローマ学科大学の分析では、1400〜1500度以上の高熱で、一瞬に加熱された作用によるものだとされており、人々が逃げた形跡もないことから、放射能を浴びた形跡があるらしいのです。
核戦争があったのではないか・・・と唱える専門家も多いようです。

インドが誇る大叙事詩に「マハーバーラタ」といわれるものがあり、古代から口伝によって伝わってきたものが、紀元4世紀頃まとめられたものだそうです。
この中に、古代核戦争とも思われる描写があり、その場所はモヘンジョダロではないかといわれています。
そこで使われる武器は、「アグネアの武器」。
閃光を放って爆発すると、一面が「濃い闇」に包まれ「恐ろしい風」が吹き荒れ、空には「雲」がそそり立つ。

これが、紀元前に行われた戦争の描写ですかね?
その頃の定説は、飛び道具は弓矢や投石。
その時代の人が描写したとは思えない内容。

この最終兵器はその後の情景もまさに核兵器。
「高速のヴィマーナで飛んでいたグルカは、3つの都市にむけて、全宇宙の力を秘めた弾丸を投下した。
太陽が1万個集まったほど明るい、煙と火の輝く柱がそそり立った・・・。
全市民が灰と化した。死体はひどく焼けていて、見分けがつかなかった。
髪の毛やツメは抜け落ちていた。鳥たちは白くなり、食べ物は毒された。」

この描写は、まさに核爆弾。爆発の様子、立ち上がる煙、犠牲者の姿、放射能汚染の影響、核兵器以外想像できない。
他の消えた古代文明でも、同様の記述はあるそうです。

古代には高度な文明が世界中で栄えていたが、全世界を巻き込んだ核戦争が起き、高度な文明ごと人類は1度滅びたのではないかという説が、研究者の間ではささやかれています。
核を使ったのは、高度な科学力を持っていた過去の人々なのか、あるいは地球外からやってきた異星人なのか。
いずれにせよ、高度な文明を持った人類が1度絶滅していたとしたら、その他のオーパーツの説明がつくのではないでしょうか・・・。
また、人類とその科学の歴史は、絶滅の繰り返しなのかもしれませんね。


さて、次の更新はいつになることか・・・。





posted by なべ at 23:57| Comment(13) | TrackBack(0) | オーパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月21日

超古代オーパーツFILE 購入

book-1.jpeg

なかなかよさそうな本が発売されていたので、先日ゲットしました。
学研のムーSPECIALの「超古代オーパーツFILE」。
オーパーツって、前にも書いたけど、進化論の常識をくつがえすような場違いの工芸品のことね。2007年8月17日を参照。
パラパラっと見たら、よく聞く内容ももちろん載ってるが、初めてみる内容も多く、少ない小遣いで購入してしまいました。
最近、オーパーツ関係の本を購入することが多く、こんな本ばかり増えてしまいましたが・・・。
内容は、というと・・・。

目次
1 古代核戦争の痕跡
2 メカニック・オーパーツ
3 クリスタル&石造物
4 電気・金属オーパーツ
5 洪水伝説の痕跡
6 巨大遺跡の謎と真実
7 恐竜と人類共存の謎
8 天空のオーパーツ
9 古代の宇宙飛行士
10 宇宙のオーパーツ

写真も多く、なんといってもGoogle Earthの座標付きで、PCがあればかんたんに衛生画像で上空からみれちゃう。
内容盛りだくさんで、これで500円は安いねぇー。
毎日通勤バッグに入れて持ち歩いて読んでます。
めずらしかったり、面白い内容は、随時アップしていきます。


posted by なべ at 23:49| Comment(1) | TrackBack(0) | オーパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月05日

モクスペ「UFO VS 世界の科学者100人」を見た

lifter.jpg

ビデオに撮っておいて見た。
地球製UFOの推進原理では、実際に飛行映像なんかも出て目新しかったかな。
販売される予定のは多数のプロペラで、見た目は目新しいが、飛行する様はショボイ。

写真は、反重力装置のリフターとよばれるもの。
バルサ材とアルミホイルの三角形に高圧電力を加えると突然浮遊する。
浮遊する様は、まさにUFOそのもの。
この技術は、UFOの残骸から生まれたものという説もあるそうな。
リフターの浮遊の理屈は誰もはっきりとは理解していないそうであり、この技術はまだ「可能」だと証明されていないそうです。

動力源がレーザー照射のタイプや核融合のタイプは、理にかなっている。
特に核融合の動力では、秒速50km。火星まで90日で往復するらしい。
現在のスペースシャトルが2010年で終了し、次期タイプがそれらになるようである。
翼も無ければ、推進力も違い、実用化が楽しみだ。

調子にのった著名人が出てきて、頭から否定しUFO研究家達を、ことごとくバカにする、おバカな番組とは違い、権威ある現役の科学者、物理学者、CG製作のエキスパートらが、真剣に様々なUFO映像を検証し、かなりまともな番組で感動…。
偽物と判断出来る映像あり全く説明出来ない映像もあり、今後もこういう番組をやって欲しいものだ。

番組後半で全米が大騒ぎになった、"フェニックスの光"騒動も、かなり濃い内容で検証されたが、結局米軍の次世代ステルスとの結論になっていたが、番組をよく見ていた視聴者なら、それで説明がつかないのは、よくわかったはず…。
posted by なべ at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO (未確認飛行物体) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月04日

モクスペ「UFO VS 世界の科学者100人」

TVで、ひじょうに興味をそそる番組をやってました。
タイトルのとおり、モクスペの「UFOvs世界の科学者100人」。
最新科学から、今の最先端技術を駆使すればどこまでの現象が再現可能なのかを、物理学者や工学博士たちと実際に実験をして検証したり、人の目撃情報などから心理的な部分や脳の錯覚から起こりうる場合を検証し、目撃者に心理状況に心理学者や脳科学者とともに検証したり。
1番興味があったのが、各国それぞれの未確認飛行物体に関する政府の取り組み方を各国の政府機関に取材をして検証していき、それぞれの国の見解の違いや国民の捉え方、よく発見される国とまったく発見されない国の違いなどを調べるコーナー。
子供が起きている時間だった為、集中して見れないと思い、ビデオ録画しておきました。
明日じっくり見ようと思います。
チラっとみたら、例の奇妙な飛行物体についてもやってるみたいでした。
(このブログの6月〜7月あたりを参照してね)

内容については、見てから次回UPしたいと思います。

番組については↓。
   モクスペ



ラベル:UFO
posted by なべ at 22:52| Comment(0) | TrackBack(1) | UFO (未確認飛行物体) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月02日

宇宙人は、地球上の未知の両生類?

07189550.jpg

gre1.jpg
土曜日に、Book Offで前から欲しかった、あすか あきお氏の「超常極秘ファイル 未確認飛行物体 UFO編」とUMA編の2冊を見つけ、購入。
まだ先月出たばかりの本です。
この本では、一般的な宇宙人のイメージって、俗に言うグレイタイプ(上の写真)が浸透しているけど、実はそれは、米国の南部(フロリダの湿地帯あたり)、未開のジャングル奥地に生息する新種の両生類なのだと。中国や日本で言うところの河童に相当する動物であるということです。
更に、米軍と中国軍は、既に自国に生息している”グレイ”を捕獲して繁殖にも成功しているという話もあり、ある時期から、急に”宇宙人=グレイ型”になっていったのも、米国政府が情報操作の為に計画的に利用できるようになった為だと唱えています。
確かに、日本の河童も古い書物の挿絵なんかを見ると、グレイそっくりなんてのもあるし・・・。
また、人類最終兵器プラズナー(プラズマ兵器)について、妙に熱く書かれています。
なるほどー!と思う事も多く、UFOの動き方・キャトルミューティレーションについても、納得させられるような内容が盛りだくさんでした。
興味のある人は、是非読んでみて下さい。

ちなみに大槻教授が、作者に対してキツく反論しているようです。

ラベル:UFO 宇宙人 グレイ
posted by なべ at 20:37| Comment(8) | TrackBack(0) | UFO (未確認飛行物体) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月29日

恐竜土偶

doguu2.jpgdoguu3.jpg

メキシコのアカンバロ市で、1945年に地中から大量の恐竜をかたどった土偶が発見された。
調査の結果、この土偶の発掘数はその後3万点以上に上り、モチーフはティラノサウルス、プレシオサウルス、ステゴサウルス、プテラノドンなどの恐竜、翼竜が一番多く、そのほか猿人やゾウ、ウマ、サル、アルマジロなどの古代種や絶滅動物から、武器、楽器といったものまで多岐にわたる。発見当初は、商売目的の贋作であるとされたが、その後年代測定の結果や装飾品
祭礼用の道具など、古代人の生活用品も混じっていた為、比較調査などの見解から、これらの土偶はいまのところ贋作とは考えにくく、最新の時代測定によればBC2500年頃のものと推定され、古代アカンバロ・インディアンによって製作されたと考えられている。この土偶の謎は、約6500万年前に
絶滅したと言われる恐竜たちの姿を、古代のアカンバロ人はどのようにして知ったのだろうか?。

この恐竜土偶は化石を見ただけでは決して作れない。もしかして絶滅したとされている恐竜は4500年前にも生き残っていたのか?
ラベル:オーパーツ
posted by なべ at 23:46| Comment(2) | TrackBack(0) | オーパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月18日

ナスカの地上絵

Nazca_colibri.jpg

あまりに有名なナスカの地上絵。
私の最も好きなオーパーツです。
紀元前2世紀から6世紀に書かれたと言われていますが、現代では1939年に航空機によって初めて発見された。
古代の人々が、どのように、何の為にかいたのか、未だ謎の多いオーパーツです。
古代の天文観測用。
宇宙人の落書き。
UFOの滑走路。 などなど
色々な説がありますが、不明。
ハチドリが最も有名でしょうが、宇宙飛行士の地上絵なんてものもありました。
つい最近では、日本人が大量の地上絵を発見したとニュースでも話題になってました。

通常のものは、飛行機から確認できるものばかりなのですが、何と地上900kmの上空からしか見る事の出来ない地上絵も存在していました。アメリカの探査衛星ランドサットが南緯14度45分、西経75度15分付近で撮影した画像に、全長50kmにも及ぶ巨大な矢印が写っていたのです。
この超巨大な図形に最初に気づいたのは、NASAの物理学者RobertEarlで、これだけ正確な直線が50kmも続くのは自然では、ちょっと考えられないと、人工物であることを結論付けていました。
宇宙空間からしか認識出来ないこの直線は誰が何のために作ったのだろうか?

ちなみにGoogle Mapで、地上絵が見れましたのでどうぞ。
コンドルの地上絵(真ん中にうっすら)
ハチドリの地上絵(真ん中にうっすら)
posted by なべ at 20:49| Comment(1) | TrackBack(0) | オーパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月17日

オーパーツ「場違いな工芸品」

49.jpg

オーパーツとは"Out Of Place Artifacts"の略で、日本語では「場違いな工芸品」の意。
発掘された遺跡や遺物が、その当時では考えられないほど高度な技術が使ってあるものや
ありえない物、又は、近代において発見された知識が、何百年も前の遺物に書かれていたものなどです。

いままで、人類の文明の始まりは世界4大文明(エジプト文明、黄河文明、インダス文明、メソポタミア文明)だと考えられていました。
しかし、この定説そのものがすでに疑問視されてきています。なぜかというと、この常識を疑うに足る証拠が近年、続々と発見されてきているからです。
公式測定された年代当時の科学技術をはるかに超えたオーパーツは現在の歴史学では説明がつかず、学者たちに否定されてしまっている。世界各地で発見されるオーパーツオーパーツを紹介していたきたいと思います。

ちなみに上の写真、紀元前1300年代のエジプトにあるセティ一世の葬祭殿の壁画ですが、何の絵にみえます?
ラベル:オーパーツ
posted by なべ at 21:56| Comment(1) | TrackBack(0) | オーパーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月24日

アポロ11号が見たもの

月に着陸した宇宙飛行士の報告は興味深い。アポロ11号乗組員(アームストロング、コリンズ、オルドリン)は、打上げ直後にUFOに気付いていたが、それはサターン5型ロケットだと思った。しかし物体は付き添ってきて、やがて追い越していった。その大きさは1、5Kmもあった。アームストロングとオルドリンが月面に着陸したとき、クレーターの反対側に数機の皿型のUFOを認めた。アームストロングは”ああ、何てことだ、奴らがもう来ている”と叫んだ。ヒューストン管制センターからの指示に従えば、UFOの暗号は”サンタクロース”であった。しかし、アームストロングと他の乗組員は、その光景にショックを受けて、暗号を忘れてしまい、報告してしまった。
"クレーターの反対側の真正面に、宇宙から来た宇宙船がうろついていて、我々を観察している!"ヒューストンは、彼等に月着陸船にとどまるように指令した。5時間後、UFOが敵対的意志のないことを確認してから、着陸が許可された。オルドリンが撮影したUFOのフィルムは、トップシークレットとなった。この通信はずっと後になって公表された。・・・月面でのUFOとの遭遇は宇宙飛行士をまごつかせてしまった。オルドリンは極度の神経衰弱になり、今日になっても彼の健康は回復していない。コリンズは僧になってしまった。(1977年11月24日 モスクワ ソビエト科学アカデミー海洋学副会長ウラジミール・ゲオルギビッチ・アジャジャによる講演)

こののち、アームストロングは月面着陸前に、近づかないよう警告も受けたと語っています。

※月面着陸自体が、作り物という説もありましたが・・・。
ラベル:UFO
posted by なべ at 07:55| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO (未確認飛行物体) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。